本阿弥書店刊行句集

品切
其中つれづれ
村上護
2012 年 12 月刊
¥ 3,000 (税別)
村上護は山頭火研究の第一人者である。『其中つれづれ』は、その山頭火の最初の「其中庵」と重なる。山頭火は「其中一人」、定住者村上は「其中つれづれ」と言う。山頭火の放浪の心底に、わがこころを重ねつつ、病後の日常と内奥のさざ波をゆっくり句にしてゆく。その感性には香りがある。— 金子兜太

本阿弥書店刊 村上護 其中つれづれ

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