本阿弥書店刊行書籍一覧

本阿弥書店編集部『俳壇 — 7月号(第34巻第8号』(2021706)
光本恵子『紅いしずく 』(201706)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 7月号(第31巻第7号)』(201706)
西川肇子『雛飾る 』(201705)
長谷川耿人『鳥の領域 』(201705)
永井孝彦『円仁 』(201705)
光田美保子『花信風 』(201705)
岩花きみ代『天与のひかり 』(201705)
伊藤慶子『櫻鯛 』(201705)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 6月号(第31巻第6号)』(201705)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 6月号(第34巻第7号)』(201705)
本阿弥書店編集部『俳壇年鑑 — 2017年版 (第34巻第6号)』(201705)
白岩敏秀『和顔 』(201704)
戸恒東人『クイズで学ぶ俳句講座 』(201704)
加藤良子『折鶴 』(201704)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 5月号(第31巻第5号)』(201704)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 5月号(第34巻第5号)』(201704)
清水 伶『星狩 』(201703)
美島迪代『野火 』(201703)
佐藤 敞『按手 』(201703)
辻 桂湖『春障子 』(201703)
若月道子『水の記憶 』(201703)
古平三枝子『白鷺の川 』(201703)
牧 靜『黒川能 』(201703)
伊藤二三子『山の陽 』(201703)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 4月号(第31巻第4号)』(201703)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 4月号(第34巻第4号)』(201703)
島田修三『古歌そぞろ歩き 』(201702)
鮫島浩子『緑雨 』(201702)
半田味加棒『啐啄 』(201702)
泉いはほ『桜の家 』(201702)
池永和子『母船 』(201702)
田川節子『少年のやうな蜻蛉 』(201702)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 3月号(第31巻第3号)』(201702)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 3月号(第34巻第3号)』(201702)
今野寿美『歌ことば100 』(201701)
辰巳奈優美『氷絃 』(201701)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 2月号(第31巻第2号)』(201701)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 2月号(第34巻第2号)』(201701)
本阿弥書店編集部『俳句の宙2016 』(201612)
浦澤久美子『梅東風 』(201612)
髙島静子『飛びなさい 』(201612)
川﨑勝信・編著『千代國一の風光 』(201612)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 1月号(第31巻第1号)』(201612)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 1月号(第34巻第1号)』(201612)
藤岡武雄『斎藤茂吉 — 生きた足あと』(201611)
上村ツネ子『器量 』(201611)
庵 伸雄『妻の味噌汁 』(201611)
小笠原眞弓『濤 』(201611)
森迫晴子『花谺 』(201611)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 12月号(第30巻第12号)』(201611)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 12月号(第33巻第13号)』(201611)
塚田佳都子『素心 』(201610)
角谷喜代子『心と舞 』(201610)
今富節子『目盛 』(201610)
小黒世茂『舟はゆりかご 』(201610)
大曽根育代『冬至星 』(201610)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 11月号(第30巻第11号)』(201610)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 11月号(第33巻第12号)』(201610)
田邉幸子『しをり草 』(201609)
阿部周二『雁書 』(201609)
矢田恭子『ひなたの匂い 』(201609)
荒木清子『静寂の森 』(201609)
熊谷蓬山『玉せせり 』(201609)
遠藤若狭男『人生百景 — 松山足羽の世界』(201609)
高橋律子『硯の海 』(201609)
大堀柊花『恋・舞・芝居 — 俳句とエッセイ』(201609)
井之口貢久『比良八荒 』(201609)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 10月号(第30巻第10号)』(201609)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 10月号(第33巻第11号)』(201609)
今井千穂子『筆の穂先 』(201608)
丹波雅子『百余の莢が 』(201608)
吉川宏志『鳥の見しもの 』(201608)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 9月号 (第30巻第9号)』(201608)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 9月号 (第33巻第10号)』(201608)
森田節子『村景色 』(201607)
西尾敬一『箱眼鏡 』(201607)
藤田えみ『西浦田楽 』(201607)
藤原日出『初日の出 』(201607)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 8月号 (第30巻第8号)』(201607)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 8月号 (第33巻第9号)』(201607)
本阿弥書店編集部『俳句の杜2016 』(201606)
山本逸子『花遍路 』(201606)
谷澤欣子『那由多の魂 』(201606)
村田淳子『上山から 』(201606)
永山成夫『ゆきしろ 』(201606)
森本昌『水陽炎 』(201606)
古谷円『百の手 』(201606)
工藤 惠『雲ぷかり 』(201606)
天野匠『逃走の猿 』(201606)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 7月号 (第30巻第7号)』(201606)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 7月号 (第33巻第8号)』(201606)
中島誠之助『俳枕・草枕・腕枕 』(201605)
岡本嘉子『花鋏 』(201605)
棚橋冨美子『飛天のごとく 』(201605)
真角多賀子『群青 』(201605)
竹内勉『民謡地図⑩ — ヤン衆のソーラン節とマタギの津軽山唄』(201605)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 6月号 (第30巻第6号)』(201605)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 6月号 (第33巻第7号)』(201605)
本阿弥書店編集部『俳壇年鑑 — 2016年版 (第33巻第6号)』(201605)
木下容子『海膨らめり 』(201604)
小山徳夫『春港 』(201604)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 5月号 (第30巻第5号)』(201604)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 5月号(第33巻第5号)』(201604)
松永智子『川の音 』(201603)
伊藤 楽『蒸留水 』(201603)
加藤耕子『空と海 』(201603)
長谷川径子『固い麺麭 』(201603)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 4月号 (第30巻第4号)』(201603)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 4月号(第33巻第4号)』(201603)
大島美子『御裳濯川 』(201602)
大野すい『雪あそび 』(201602)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 3月号 (第30巻第3号)』(201602)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 3月号(第33巻第3号)』(201602)
堀井弥生『大和春光 』(201601)
高見道代『存問 』(201601)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 2月号 (第30巻第2号)』(201601)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 2月号(第33巻第2号)』(201601)
本阿弥書店編集部『俳句の宙2015 』(201512)
大澤鷹雪『夏木立 』(201512)
浜田はるみ『韻く 』(201512)
宮谷昌代『茶の花 』(201512)
国分良子『ぴいかんの空 』(201512)
長谷川ゆり子『花習ひ 』(201512)
萱野博道『火の匂ひ 』(201512)
山村泰彦『六十余年 』(201512)
友岡子郷『少年少女のみなさんに俳句とお話 』(201512)
そら紅緒『はぁべぇるぅ 』(201512)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 1月号 (第30巻第1号)』(201512)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 1月号(第33巻第1号)』(201512)
大野道夫『秋意 』(201511)
藤守灯火『転生 』(201511)
中沢城子『狐の手袋 』(201511)
長浜 勤『車座 』(201511)
渋谷みづほ『冬のひまわり 』(201511)
櫻井眞子『花野 』(201511)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 12月号 (第29巻第12号)』(201511)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 12月号(第32巻第13号)』(201511)
佃 佳子『木々の韻律 』(201510)
杉本艸舟『底力 』(201510)
中山通治『伊勢の海 』(201510)
米田靖子『泥つき地蔵 』(201510)
光明和香子『秒針の音 』(201510)
飯田正幸『ひよんの笛 』(201510)
久保山満末『翠雨 』(201510)
安部 清『天地のあはひに 』(201510)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 11月号 (第29巻第11号)』(201510)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 11月号(第32巻第12号)』(201510)
市村栄理『冬銀河 』(201509)
増成栗人『遍歴 』(201509)
吉本伊智朗『時は今 』(201509)
田宮朋子『一滴の海 』(201509)
檜 紀代『鳩笛 』(201509)
中島行矢『モーリタニアの蛸 』(201509)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 10月号 (第29巻第10号)』(201509)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 10月号 (第32巻第11号)』(201509)
遠藤三鈴『盆唄 』(201508)
与板きく乃『木になれよ 』(201508)
長岡新一『青樹海 』(201508)
吉川一竿『続大和茶粥 』(201508)
柏崎驍二『うたを磨く 』(201508)
藤岡成子『雨はときどきやさしくあらず 』(201508)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 9月号 (第29巻第9号)』(201508)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 9月号 (第32巻第10号)』(201508)
髙田直昭『わが名に礼(ゐや)す 』(201507)
春野りりん『ここからが空 』(201507)
清水 志『遠山河 』(201507)
森下達也『海溝 』(201507)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 8月号 (第29巻第8号)』(201507)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 8月号 (第32巻第9号)』(201507)
本阿弥書店編集部『俳句の杜2015 』(201506)
山本菫『花果 』(201506)
寺松滋文『ことば 』(201506)
伊井 春樹『小林一三の知的冒険 — 宝塚家劇を生み出した男』(201506)
宮坂静生『草泊 』(201506)
山下隆治『卒寿 』(201506)
増田和子『うつろひ 』(201506)
小澤京子『俵万智 ― 揺るぎなきもの 』(201506)
前川明人『曇天 』(201506)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 7月号 (第29巻第7号)』(201506)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 7月号 (第32巻第8号)』(201506)
志摩知子『百字の反古 』(201505)
栗原 潔『子らとともに 』(201505)
今村恵子『こんこんと 』(201505)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 6月号 (第29巻第6号)』(201505)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 6月号 (第32巻第7号)』(201505)
本阿弥書店編集部『俳壇年鑑 — 2015年版 (第32巻第6号)』(201505)
鈴木 勉『機関車 』(201504)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 5月号 (第29巻第5号)』(201504)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 5月号 (第32巻第5号)』(201504)
伊丹三樹彦『海外俳句縦横 』(201503)
橋村幸代『花の種 』(201503)
保田ヒロ『淡墨桜 』(201503)
緒方 敬『十觴集 』(201503)
井上弘美『2段階添削で学ぶ実践俳句塾 』(201503)
長谷川良子『薔薇に恋して 』(201503)
26人アンソロジー『関西俳句なう 』(201503)
有中房子『奈良屋小町 』(201503)
十鳥早苗『縄張り宣言 』(201503)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 4月号 (第29巻第4号)』(201503)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 4月号 (第32巻第4号)』(201503)
岸原清行『天日 』(201502)
安仁屋升子『百年の襞 』(201502)
伊勢谷伍朗『PANAMBI(パナンビ)=蝶 』(201502)
上條忠昭『零余子飯 』(201502)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 3月号 (第29巻第3号)』(201502)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 3月号 (第32巻第3号)』(201502)
橋元俊樹『旅 愁 』(201501)
矢後銀席『きの字おんの字 』(201501)
馬場友里恵『大鷲 』(201501)
中村 遥『海岳 』(201501)
毬矢まりえ『ひとつぶの宇宙 — 俳句と西洋芸術』(201501)
本阿弥書店編集部『歌壇 — 2月号 (第29巻第2号)』(201501)
本阿弥書店編集部『俳壇 — 2月号』(201501)
竹内勉『民謡地図別巻 — 民謡名人列伝』(201412)
西田真理子『十三の弦 』(201412)
清水紀子『やまびこ 』(201412)
中野湘舎『五叉路 』(201412)
三田きえ子『雁来月 』(201412)
矢崎泰久『句々快々 — 「話の特集句会」交遊録』(201412)
大輪靖宏『芭蕉の創作法と『おくのほそ道』 』(201412)
佐渡谷秀一『対座 』(201412)
石橋妙子『花と幽玄の覚書 』(201411)
佐藤一星『夜桜の上 』(201411)
藤野早苗『王の夢 』(201411)
土川照恵『待宵 』(201411)
大久保白村『続・中道俳句 』(201411)
吉村八千代『ふるさと信濃 』(201411)
佐藤東子『風色 』(201411)
佐々木光枝『漏刻の羽根 』(201411)
沢口芙美『やはらに黙(もだ)を 』(201411)
渡辺勝子『菜の花つづく 』(201411)
鈴木保彦『鈴木保彦句集 』(201411)
満田三椒『紀伊日和 』(201410)
森みやこ『ロンドのように 』(201410)
熊田新子『不思議な場所 』(201410)
渥美絹代『青棗 』(201409)
髙御堂季男『萍 』(201409)
木田千女『初鏡 』(201409)
中島たけ子『草清水 』(201409)
青木華津子『橡並木 』(201409)
服部真里子『行け広野へと 』(201409)
谷岡健彦『若書き 』(201409)
杉下幹雄『俚歌(さとびのうた) 』(201409)
齋藤芳生『湖水の南 』(201409)
長岡一美『海の守唄 』(201409)
中田英子『辰砂 』(201408)
坂口昌弘『文人たちの俳句 』(201408)
大澤孝征『大澤弁護士の俳句事件簿 』(201406)
荻田恭三『曠野 』(201406)
澤田佳久『寒鵙 』(201406)
荒木る美『茎を抱く 』(201406)
穴沢芳江『ひたごころ 』(201406)
笹目翠風『葭切 』(201406)
矢島艶子『折鶴 』(201405)
藤田直子『麗日 』(201405)
棚橋和恵『ダリアを胸に 』(201404)
北川昭久『遠筑波 』(201404)
戸恒東人『淅瀝(せきれき) 』(201404)
松本 旭『鼓の緒 』(201404)
源 鬼彦『土着 』(201404)
亀井雉子男『青山河 』(201403)
白倉一民『地図のゆくえ 』(201403)
清水和代『風の律 』(201403)
宮里信輝『デーモンの心臓 』(201403)
岩永トヨノ『一の重 』(201403)
江國 梓『まだ空にゐる 』(201403)
村上尚子『方今 』(201403)
竹内勉『民謡地図⑨ — 盆踊り唄 ― 踊り念仏から阿波踊りまで』(201402)
外山滋比古『寸言力 』(201402)
二ノ宮一雄『武蔵野 』(201312)
倉橋羊村『倉橋羊村著作集Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ 』(201312)
富田睦子『さやの響き 』(201312)
松山足羽『課題句実践講座100 』(201311)
深沢暁子『深禱 』(201311)
中川靖子『花仰ぐ 』(201311)
馬場あき子『あかゑあをゑ 』(201311)
中西輝磨『与謝野晶子の叙景歌 — 歌集『心の遠景』を読む』(201311)
高野公彦『短歌練習帳 』(201311)
干野風来子『夕映の北岳 』(201310)
間中惠美子『錵(にえ)の波(なみ) 』(201310)
石井いさお『水の星 』(201310)
飛高時江『砂の轍 』(201310)
長嶺千晶『今も沖には未来あり — 中村草田男句集『長子』の世界』(201310)
加古宗也『雲雀野 』(201309)
内村恭子『女神 』(201309)
青沼ひろ子『石笛 』(201309)
十鳥敏夫『風日 』(201309)
星野恒彦『俳句・ハイク — 世界をのみ込む詩型』(201309)
成川雅夫『沙羅の花 』(201308)
保坂伸秋『路 』(201308)
仁尾正文『晴朗 』(201308)
晋樹隆彦『浸蝕 』(201308)
瀬戸内寂聴, 聞き手 齋藤愼爾『[対談] 寂聴詩歌伝 』(201308)
櫟原聰『碧玉記 』(201307)
和田華凜『初日記 』(201307)
棗隆『さらば、白き鳥よ 』(201307)
向笠千恵子『食べる俳句 — 旬の菜事記』(201307)
菊地一雄『山の花 』(201306)
大高霧海『無言館 』(201306)
成井惠子『草結び 』(201306)
矢島惠『邯鄲の宙 』(201306)
杉本明子『白き峰々 』(201306)
仲宗角『なしよまま 』(201306)
目黒哲朗『VSOP 』(201306)
鍵和田秞子『新装版 俳句入門 作句のチャンス 』(201306)
山本かね子『山本かね子全歌集 』(201305)
三原由起子『ふるさとは赤 』(201305)
庄司りつこ『出羽山河 』(201304)
髙木瓔子『母の辺 』(201304)
佐藤羽美『ここは夏月夏曜日 』(201304)
中川須美子『深林 』(201302)
金子兜太 × 村上護『一茶・山頭火 — 定住と漂泊』(201302)
桐山陶子『万華鏡 』(201302)
井上生二『雀舌記 』(201301)
朋千絵『くさはら 』(201301)
きさらぎあいこ『近藤芳美の音楽の歌 』(201301)
村上護『其中つれづれ 』(201212)
鈴木章和『野を飾る 』(201212)
笹瀬節子『文箱 』(201212)
秋尾敏『悪の種 』(201212)
松川洋子『月とマザーグース 』(201211)
宗田安正『最後の一句 — 晩年の句より読み解く作家論』(201211)
嶋田麻紀『瑣事燦々 』(201210)
狩野一男『悲しい滝 』(201210)
中村雅樹『俳人 橋本鷄二 』(201209)
松尾隆信『美雪 』(201209)
大久保白村『中道俳句 』(201209)
沖ななも『季節の楽章 — 短歌で楽しむ24節気』(201209)
湯本竜『光陰 』(201208)
花山多佳子『木立ダリア 』(201208)
駿河岳水『管制塔 』(201207)
高岡すみ子『ひよんの笛 』(201207)
喜多弘樹『井氷鹿の泉 』(201207)
田村元『北二十二条西七丁目 』(201207)
戸恒東人『間違いやすい俳句表現 』(201207)
[複数著者]『新撰 俳句の杜 6 』(201206)
合谷美智子『一角獣 』(201205)
金原亭伯楽『小説 古今亭志ん朝 — 芸は命、恋も命』(201205)
小島ゆかり『短歌入門 — 今日よりは明日』(201204)
星永文夫『あらっこいしょ 』(201203)
今野寿美『雪占(ゆきうら) 』(201203)
小塩卓哉『名歌のメカニズム 』(201202)
黛まどか『てつぺんの星 』(201202)
雪野真菰『ひとつかがやく 』(201202)
山本かね子『ひぐらしの森 』(201201)
小池昌代『自虐蒲団 』(201112)
春日真木子『百日目 』(201111)
柴田南海子『爽籟 』(201111)
甲斐遊糸『時鳥 』(201111)
石田修大『我生きてこの句を成せり — 石田波郷とその時代』(201111)
佐藤麻績『冬林檎 』(201109)
竹内 勉『民謡地図⑧ — 恋の歌垣 ヨサコイ・おばこ節』(201109)
戸恒東人『誓子 わがこころの帆 』(201109)
佐藤公子『母 』(201109)
石川美南『裏島 』(201109)
石川美南『離れ島 』(201109)
柳澤美晴『一匙の海 』(201108)
武田和郎『俚諺 』(201106)
陽美保子『遥かなる水 』(201106)
[複数著者]『新撰 俳句の杜 4 』(201105)
吉本伊智朗『和実 』(201105)
櫟原 聰『精霊のゆくえ 晩年の前登志夫 』(201105)
水原紫苑『武悪のひとへ 』(201104)
松本 翠『弥陀の声 』(201103)
松村あや『あらせいとう 』(201103)
水上孤城『水の歌 』(201102)
染野太朗『あの日の海 』(201102)
喜多さかえ『順 』(201102)
金原亭伯楽『落語小説 江島屋 』(201101)
勝又民樹『簡 』(201012)
小寺三喜子『海辺の光景 』(201012)
加古宗也『定年からの俳句入門 』(201012)
[複数著者]『新撰 俳句の杜 3 』(201011)
髙島静子『つばめはうたうか 』(201011)
宮脇白夜『聖燭 』(201011)
田村ひろじ『続 お菓子俳句ろん — 甘味歳時記』(201010)
青木陽子『わが春秋 』(201009)
山中登久子『森岡貞香断章 』(201009)
豊長みのる『天望 』(201009)
能村研三『肩の稜線 』(201009)
松井 満『田井安曇を読む 』(201009)
志士の会・星野高士 編『東京ぶらり吟行日和 — 俳句と散歩100か所』(201009)
恒成美代子『うたのある歳月 』(201008)
奈良文夫『芯の紅 』(201007)
都築直子『淡緑湖 』(201007)
福島信雄『愛しき者 』(201005)
安江 茂『糟谷磯丸 — 伊良湖の歌ひじり』(201005)
栗木京子『しらまゆみ 』(201005)
松山足羽『男唄 』(201004)
松原あけみ『ペロポネソス駅 』(201004)
大高霧海『命得て 』(201004)
渥美清『赤とんぼ 』(201004)
木村早苗『銀色に海の膨らむ 』(201003)
宇佐美魚目『松下童子 』(201002)
野原亜莉子『森の莓 』(201002)
野田禎男『吉野杉 』(201001)
西村睦子『「正月」のない歳時記 』(200912)
中沢直人『極圏の光 』(200912)
前登志夫『野生の聲 』(200911)
伊藤一彦『月の夜声 』(200911)
三枝昂之『啄木 — ふるさとの空遠みかも』(200910)
甲斐俊作『句会は楽し — 俳句入門』(200910)
藤岡成子『白鳥よ 』(200909)
下山芳子『夜会服 』(200908)
竹内 勉『民謡地図⑦ — 稗搗き節の焼畑と彼岸花の棚田』(200908)
御供平佶『短歌推敲のポイント — よりよい歌を求めて』(200908)
矢須恵由『自愛他愛 』(200907)
吉田未灰『吉田未灰全句集 』(200907)
関口恭代『よろこび 』(200907)
黒瀬珂瀾『空庭 』(200907)
川野里子『幻想の重量 — 葛原妙子の戦後短歌』(200906)
柴田佐知子『垂直 』(200906)
戸恒東人『過客 』(200905)
米田靖子『水ぢから 』(200905)
山本志津香『極太モンブラン 』(200904)
松本旭『天恵 』(200904)
大牧広『冬の駅 』(200904)
[複数著者]『新 俳句の杜 10 』(200903)
河野裕子, 聞き手 池田はるみ『歌人河野裕子が語る 私の会った人びと 』(200901)
雲英末雄『三光鳥の森へ — 近世俳人短冊逍遙』(200901)
降矢とも子『ロシアンティー 』(200901)
柚木圭也『心音(ノイズ) 』(200812)
小島ゆかり『折からの雨 』(200812)
樋口智子『つきさっぷ 』(200812)
檜葉奈穂『スピカの光陰 』(200811)
中村雅樹『俳人 宇佐美魚目 』(200810)
細溝洋子『コントラバス 』(200810)
若尾幸子『Balance ball 』(200809)
小黒世茂『熊野の森だより 』(200808)
八木健(編著)『平成の滑稽 』(200808)
宮川桂子『岬端 』(200807)
松村由利子『語りだすオブジェ — いつも、そこに短歌』(200806)
冨士眞奈美『てのひらに落花 — 俳句のある人生』(200805)
友岡子郷『天真のことば — 私の実感的俳句論』(200804)
管洋子『蜃気楼 』(200804)
高野公彦『天平の水煙 』(200801)
小池昌代『詩集 ババ、バサラ、サラバ 』(200801)
倉橋羊村『水原秋櫻子に聞く 』(200712)
野村喜和夫『詩集 plan14 』(200711)
鈴木諄三『短歌上達の手引―推敲と添削 』(200711)
今瀬剛一『水戸 』(200709)
初代・中村吉右衛門『新装版・吉右衛門句集 』(200709)
金原亭伯樂『小説 落語協団騒動記 』(200708)
玉井清弘『時計回りの遊行 — 歌人のゆく四国遍路』(200706)
酒井佐忠『今朝のうた 第二集 — 詩歌の今を詠む』(200610)
竹内勉『民謡地図⑥ — 田植え唄と日本人』(200608)
冨士田元彦『日本映画史の展開 — 小津作品を中心に』(200602)
今瀬剛一『新・選句練習帳 』(200511)
小林貴子『もっと知りたい日本の季語 』(200508)
三枝昂之『昭和短歌の精神史 』(200507)
小塩卓哉『茶事礼讃 — 文学の中に香るお茶』(200507)
今野寿美『24のキーワードで読む与謝野晶子 』(200504)
白石かずこ『詩集 満月のランニング 』(200412)
大堀柊花『月と不知火 — 続々・季題十二か月』(200411)
竹内勉『民謡地図⑤ — 東京の農民と筏師』(200406)
竹内勉『民謡地図④ — 東京の漁師と船頭』(200401)
宗田安正『昭和の名句集を読む 』(200401)
阿木津英 (編著)『短歌のジェンダー 』(200311)
竹内勉『民謡地図③ — 追分と宿場・港の女たち』(200301)
竹内 勉『民謡地図② — じょんがらと越後瞽女』(200211)
竹内勉『生きてごらんなさい⑨ — 青島都知事殿 差出人工藤直太郎』(200211)
河野裕子『日付のある歌 』(200210)
永田紅『北部キャンパスの日々 』(200210)
岩田正『現代短歌をよみとく — 主題がときあかすうたびとの抒情』(200207)
竹内勉『民謡地図① — はいやおけさと千石船』(200203)
東直子『青卵 』(200112)
来嶋靖生『新版・短歌入門 — 採れなかった歌』(200110)
竹内勉『生きてごらんなさい⑧ — 頭脳明晰百二歳の記憶』(200104)
小室善弘『芥川龍之介の詩歌 』(200008)
竹内勉『生きてごらんなさい⑦ — 卒寿の母と都をどり』(200006)
岩田正『現代短歌愛のうた60人 』(200005)
竹内勉『生きてごらんなさい⑥ — 雪の三千院とおわら節』(200001)
宮地伸一『歌言葉考言学 』(199907)
山口誓子『季題別・山口誓子全句集 』(199812)
竹内勉『生きてごらんなさい⑤ — 京の長楽寺と紅白の水引草』(199806)
岩田正『熟年からの短歌入門 』(199708)
東直子『春原さんのリコーダー 』(199612)
[複数著者]『鑑賞現代短歌シリーズ 』(199106)
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