本阿弥書店刊行句集

品切
俚諺
武田和郎
2011 年 6 月刊
¥ 2,800 (税別)
二度生るの俚諺の栗の苗さがす
住まいに近い谷戸の奥に「二度生る栗の木」の俚諺があり、そこから自分なりの民話や句をものして、密かに楽しんでいる。思うに、句作りの先には産土神が立っていて、行く私を待っていてくれるのではないか。その産土神から何かを聞き出したい、探り出したいと思うことしきりである。(「あとがき」より)

本阿弥書店刊 武田和郎 俚諺

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