本阿弥書店刊行句集

品切
芯の紅
奈良文夫
2010 年 7 月刊
¥ 2,800 (税別)
句歴五十年余、常に胸中で念じているのは「あせるまじ冬木を切れば芯の紅」— 詩兄・香西照雄のこの句である。ひとりの俳人として、人間として、改めてこう念じつつこれからも行くほかはない。(「あとがき」より)

本阿弥書店刊 奈良文夫 芯の紅

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